美術の創作活動を通じて京都府市民の精神文化向上に多大の功績があった人に対して「京都美術文化賞」を授与。
| ・対象分野 | 絵画(日本画・洋画・版画)、彫刻、工芸(染織・陶芸・漆芸・その他) |
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| ・賞 金 | 賞牌と賞金1人200万円、3人以内 |
| ・創 設 | 昭和63年5月 |
| ・選考委員 | 梅原 猛(哲学者・国際日本文化研究センター顧問) 内山 武夫(美術評論家) 太田垣 實(大阪成蹊大学教授) 新宮 晋(彫刻家) 辻 惟雄(美術史家・MIHOミュージアム館長) 樂 吉左衞門(陶芸家) |
| ・選考方法 | 京都府・市、学識者、作家、芸術家、マスコミ関係者等の個人・団体から推薦のあった各分野の候補者の中から、選考委員の選考を経て決定。 |
| ・京都美術文化賞受賞者一覧 |
